白馬八方スキー場へ(2)

01八方尾根。ゲレンデ最上部にある八方山荘から上は冬山の世界。穏やかに見えますが、八方池まで行くと急に風が強くなります。それでもボード背負って登っていくメンバーがいました。ビーコンのチェックとかしてたので尋ねてみると、やはり唐松岳まで行くらしい。

自遊人は明日明後日とそのビーコンの使い方を訓練してきます。

03今回も八方山荘横の展望スペースは誰も入ってません(一応立入禁止ですけど)。膝上までのラッセルしてcamera。北信の山もよく見えます

02安売りのコンデジでは、これで精一杯か。

04お昼はいつものカレー屋さん。コブは苦手なんで、右の講習会バーンを下ります。

05今回はヨーロッパ風+タンドリーチキン。カレーは¥880だけど、ランチ券が¥900なので、どうしてもセット(\1000)を食べる事になります。

タバスコどばどばかけてたら、レジのおばちゃん「辛いの好きなんだねぇ」coldsweats02

去年の真っ赤っかマサラカレーは今年はありませんが、タバスコかけて暑い陽当たりの良い席で食べるカレーは美味しいですよ~good(暑くて座る人があんまりいないです)

白馬八方スキー場へ

001002003004僕のウサギさんはどこ行ったんでしょ~ね~。

昨日は抜けるような青空が広がりました。テレビで志賀高原の様子が放送されていましたが、八方も同じく360°の展望。遠くは上州、荒船山も見えました。そして八ヶ岳の端にちょこっと富士山も。南アルプスは遠く聖岳の方まで見渡せました。山登りの装備持ってきてないし、カメラも持ってきてないです。こんな日に限って、ひとりで八方尾根、三脚背負ってスノーシューで登ってくvirgoがいたりしますsleepy

ヤナバスキー場

001先日、ネットである検索をしていて、たまたま引っかかったので訪れた、ヤナバスキー場。その引っかかったというのが、昨年応募したアンケートの当選結果。食事券が当たっていたのでした。連絡もないし気がついて良かったな~。(昨年の記事

002ところで、今年から一日券が¥1000→¥2000になりました。まあ、メインゲレンデ1本(リフトは2本・・・昔はもっとあったようだ)だし、飯はまあまあ安くて美味いので、半日遊ぶにはいいかも知れないです。白馬方面はまだ雲が多いですが、仁科三湖のひとつ青木湖はご覧の通りよく見えています。

003爺ヶ岳は見えますが、鹿島槍ヶ岳は雲の中から顔を出しません。手前に見えるのは鹿島槍スキー場。ここから右手の尾根が、今月末と来月に行われる冬山訓練場所です(たぶんcatface

004写真左手から中央にのびる尾根をどこまでラッセルさせられるのでしょう。天気が良ければいいけど、講師の先生の中に悪天候の神様が居てるようです。

005スキーパトロールの人と自遊人のシュープール。どっちがどっちかな~。空いてるし、昨日うっすら新雪も積もったので自分のシュプールがよく確認できます。

006南から北に向かう飛行機。6月から松本空港にピンクの機体の小型ジェット機就航が検討されてます。 

八方で初滑り

000ようやくすかっと晴れましたので、八方へ滑りに行ってきました。

ようやく恵まれた晴天も連休最終日とあっては痛し痒し。午前中賑わっていたスキー場も、午後にはかなり人が減りました。

リフトで相乗りしたニュージーランドからのお客さんは、明日東京に戻って4日間過ごした後、帰ると話していました。聞く方はわかったけど、話す方がいまいち通じず・・・wobbly。スキーしながら英会話がタダで学べるゲレンデ留学は今年もチャレンジです。

なお、山の写真を整理してから山の別宅にアップします。これから夕飯だよrestaurant・・・自分で作って自分で食べるのはわびしいな~catface

安曇野の光と風・山の別宅

安曇野と山の仲間

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