« 安曇野のレンゲ | トップページ | 大町からの風景 »

物語

※ 本日の別宅は丹沢のスミレをアップしました。

100一体、途中で何があったのでしょう。その木は生き続けるために必死にもがき続けました。ふたつの幹に分かれた生命は、その後立派に成長しました。

同じように困難を乗りこえた傍らにある老木も、その成長を見守り続け、役割を終えたかのように、今は眠りについています。

101久しぶりにやまたみ倶楽部の山行に参加した千曲のさん。ちなみに手に持ってるのはデジカメだよ(焼き芋じゃないよ)。介護の仕事柄、中々思うようにいかないことが多々あるようですが、老木()はその成長をいつも見守っていますよ。

« 安曇野のレンゲ | トップページ | 大町からの風景 »

コメント

自遊人さん おはよう〜〜

"ふたつの幹に分かれた生命は”〜〜〜
木の幹に耳を当てていきさつのお話聞いて見て下さい(笑)

何か話してくれるかも

この日は彼女と楽しく行動をともにされたんですね
やっぱと一緒が嬉しいですよね

自遊人さんこんにちは~♪

ご無沙汰している間に衣替えですね。
カエルさんがのぞいています。

この大きな木は生死にかかわるような事があったのでしょうかね。
後ろの木もいっしょに被害をうけたのでしょうね。
うーちゃんさんの言われるようにじっと耳を傾けてみると
伝わってくるかも・・・(なんだか二宮早紀さんにお願いしたいですね)

千曲のさんが登場されるとこちらも嬉しくなってきます。
相談にのってあげてくださいね。


うーちゃんさん こんにちは

そうですね。樹木医の先生ではないですが、幹に耳を当てて聞いてみると何かわかるかも知れません。
とは久しぶりの山です。(飲んだりはしてますが・・・)
今年はなるべく参加したいと言ってますが、介護の仕事柄中々自由はききません。

おりひめさん こんにちは

古木を見ると、その一生がどんなものだったのか知りたくなります。
そしての悩みを聞いていると、一緒に良い方法を見つけてあげたくなります。

でも、その人なりの人生、アドバイスはできても結局は本人の意志が大切ですね。
おじいちゃんが厳しい人だったそうです。の時蚊帳の中でくわばらくわばらしたかはわかりませんけど、山はじいちゃんから教わったそうです。両親にも大切に育てられてきたようです。
ほのぼのとした感じのです。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 安曇野のレンゲ | トップページ | 大町からの風景 »

安曇野の光と風・山の別宅

安曇野と山の仲間

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ
フォト