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朝陽に燃える山(北八ヶ岳スノーシューハイキング-2)

05夜明け前の大河原ヒュッテ。風がとても強く顔に当たる氷粒が痛い。

06朝陽はもう少し右から昇るようです。浅間山の麓、東信の街も夜明けを待っています。

07少しづつ紅色に染まっていく空

09雲も紅色に染まって

08山が赤く燃え上がりました。

さて、美しい景色ですがさすがに寒くなりました。

04小屋の食堂には薪ストーブがあって暖か。暖かい食事はおやじさん一人で作ってくれます。

10窓には氷がいろんな模様を創り出しています。

11下山の頃、朝日が山の端から顔を出してきました。

12すっかり街も朝を迎えました。浅間山が元気に噴煙を上げています。活動はここのところ活発なようです。

南岸低気圧通過後の冬の北八ヶ岳は樹氷が大きく育ちます。これから春先にかけての北八ヶ岳は雪と光の創り出す自然のアートが楽しめます。

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コメント

自遊人さん コンニチワ—((*´▽`o)o゛—♪

朝日に輝く山々〜〜〜きれいですね
いつもこうだといいのにね

"スノーシューハイキング"ってソリをつけたまま山を登ったり下ったりするのかなぁ???
うーちゃんの思ってる”ツアー”とは又違うみたい・・・・

写真12が気に入りました

投稿: うーちゃん | 2009年1月13日 (火) 11時21分

うーちゃんさん こんにちは

ここのところ、やまたみ登山学校の山行は天気に恵まれています。

スノーシューは西洋ワカンと呼ばれてます。
最近のはコンパクトですが自遊人のはデカイです。

投稿: 自遊人 | 2009年1月13日 (火) 20時57分

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